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浴衣の着付け講座(青谷中学校)

ページID:0048037 更新日:2026年9月2日更新 印刷ページ表示
提供年月日
2026年9月1日
担当部局
鳥取市教育委員会
担当課
鳥取市立青谷中学校
担当者
教頭 岡村 香
外線番号
0857-85-0905
内線番号
3506

概要

日本の伝統的な夏の衣装である「浴衣」について、着付けの方法を実際に体験しながら学ぶ予定です。「三谷美登里着付け教室」から講師8名をお招きし、学年ごとに着付けのプロに教わりながら浴衣を着る体験学習を行います。家庭科の授業として取り組みます。

目的

日本の伝統的な衣服である浴衣について、着付けの方法や和服の名称、たたみ方などを学ぶとともに、実際に浴衣を着る体験を通して、日本の伝統文化への理解を深めます。

主催者・共催者

鳥取市立青谷中学校

日時

2026年9月4日 09時35分

参加者(またはおおよその参加人数)

青谷中学校全校生徒68名(学年ごとに実施)
※取材対応は 1年生・2年生のみ となります。
※生徒の顔と名前が一致する報道はお控えください。

場所

鳥取市立青谷中学校 多目的室(鳥取市青谷町青谷4190-1 )

 

日程・内容

9時35分〜10時20分 1年生
11時25分〜12時10分 2年生

1.  本時のめあて・講師紹介
2.  着付けについての説明 (担当:講師)
  浴衣の着付けについて説明する。浴衣や帯、ひもなどの名称や扱い方について確認する。
3.  男女別に前後へ移動
  男女別に前後の位置へ移動する。周囲の生徒との間隔を確保し、活動できるようにする。
4.  講師の師範を見ながら着付けを実践(担当:講師)
講師が前で着付けの手順を実演する。生徒は師範を見ながら、自分で着付けを行う。
  講師は生徒の間を巡回し、着付けが難しい生徒を中心に支援する。生徒は講師の指示を聞きながら、浴衣や帯、ひもの扱い方を学ぶ。
5.  生徒代表が講師の先生方へお礼のあいさつをする。