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令和8年度下水道排水設備工事責任技術者試験 受験申込提出書類について
提出書類
下水道排水設備工事責任技術者試験受験申込書
(表面)所定の欄に必要事項を記入し、2か所写真を貼付してください。
(裏面)更新手数料の口座振込領収書等を貼付してください。
配布は鳥取県内市町村の下水道担当課(日南町除く)
記入例ダウンロード
写 真 4枚
うち2枚は申込書に貼付してください。
大きさ 縦3cm×横2.5cm
撮影時期 申込日前3か月以内に撮影したもの。
撮影条件 上半身脱帽、正面、本人と明瞭に判別できるもの(サングラスの着用や前髪により目(瞳)が確認できないものやプリクラ写真・スナップ写真などは不可とします。)
※写真の裏面に必ず氏名を記載してください。
住民票の写し又は住民票記載事項証明書
3か月以内に交付されたもの
誓 約 書
様式については、鳥取県内市町村の下水道担当課(日南町除く)にて受取、もしくは下からダウンロードし印刷してください。
誓約書ダウンロード
受験資格を証明する書類等
受験資格については下に掲載する「(参考)受験資格」をご参照ください。
〈1〉受験資格の⑴又は⑷に該当する者
卒業証明書(申込書の実務経験証明書欄の証明は不要)
〈2〉受験資格の⑵又は⑸に該当する者
実務経験が1年以上2年未満の者は、卒業証明書及び申込書の実務経験証明書欄の証明が必要
〈3〉受験資格の⑶又は⑹に該当する者
申込書の実務経験証明書欄の証明が必要
※申込書の実務経験の証明が現勤務先ではできない場合には、旧勤務先代表者等の証明が必要です。
郵送で証明依頼をされるような場合は以下の「実務経験証明書」をご活用ください。
実務経験証明書ダウンロード
受験手数料の口座振込領収書等
受験手数料(6,000円)を振込したことが分かる書類を申込書裏面に貼付してください。
申込にあたっての注意事項
受験申込にあたっての注意事項について [Wordファイル/41KB]
(参考)受験資格
試験の受験資格は、鳥取県下水道協会下水道排水設備工事責任技術者資格認定要綱第6条及び同要領第2条の規定により、試験実施日において年齢が満20歳以上(平成18年11月8日生まれまでの方)で下記の要件のいずれかに該当する者です。
| ⑴ 学校教育法(昭和22年法律第26号)による高等学校又は旧中等学校令(昭和18年勅令第36号)による中等学校以上の学校(以下 「高等学校等」という。)の土木工学科、土木科、農業土木科、農業工学科、建築科、建築工学科、設備工学科若しくは衛生工学科又はこれに相当すると会長が認める課程を修了して卒業した者 ⑵ 高等学校等以上の学校を卒業した者で、排水設備工事又は排水設備工事以外の下水道工事あるいは水道工事(以下 「排水設備工事等」 という。)の設計又は施工に関し、受験申込日において1年以上の実務の経験を有する者 ⑶ 排水設備工事等の設計又は施工に関し、受験申込日において2年以上の実務の経験を有する者 ⑷ 学校教育法(昭和22年法律第26号)による専修学校又は各種学校において、土木又はこれに相当する課程を修了した者、及び職業能力開発促進法(昭和44年法律第64号)による公共職業訓練施設において配管科を修了した者 ⑸ 高等学校等以上の学校を卒業した者で、農(漁・林)業集落排水施設、コミュニティプラント、合併処理浄化槽等(以下 「農業集落排水施設等」という。)の工事の設計又は施工に関し、受験申込日において1年以上の実務経験を有する者 ⑹ 農業集落排水施設等の工事の設計又は施工に関し、受験申込日において2年以上の実務の経験を有する者 ⑺ その他⑷から⑹までに準ずるものとして、会長が認めた者 |
なお、以上の条件を満たしても次に該当する者は、試験を受験することはできません。
⑴ 破産者手続開始の決定を受けて復権を得ない者
⑵ 不法行為又は不正行為等によって試験の合格又は責任技術者としての登録を取り消され、試験実施日において2年を経過していない者
⑶ 精神の機能の障がいにより責任技術者の職務を適正に営むに当たって必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者


